誘拐事件

女性連邦保安官の活躍の海外ドラマだ。

前回の前編に続いての後編で麻薬カルテルのボスの妻がライバルカルテルに銃で殺害され、仕返しに女性保安官がカルテルに拉致されてしまう。

そして国境を超えて外国に連れて行かれ、監禁される。

そこで彼女と同じように拉致された少年を見つけ、話を聞いて見るとカルテルのボスの件で内通して逮捕された検事補の息子だったのだ。彼女はそれで検事補が内通者になった理由を知る。

そして、監禁場所の様子を聞いて隙を見て二人で脱出する。

一方仲間の保安官たちは彼女の居場所を見つけるためにカルテルのボスを強引に逮捕をしてボスから聞き出そうとするが、白状しないのでライバルのカルテルに協力を頼む。(競争相手が減るのでカルテルも協力する)

脱出した二人は逃げる途中で空き家の民家に逃げ込むが警察(買収されている)とカルテルからの追っ手がきて危機一髪のところをライバルのカルテルに助けられる。

無事に仲間の保安官のところに戻り、少年も久しぶりに父親と対面すると言う話だ。

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

誘拐

救命士の活躍の海外ドラマだ。

銃で撃たれたと通報があり、救急車で現場に駆けつけるがそこで被害者と一緒に誘拐されてしまう。

被害者の男に聞きたいことがあるので死なせるわけにはいかず、警察にも知られたくない理由で誘拐されたのだ。

犯人の夫婦は自分たちは投資詐欺の被害者で悪いのは撃たれた男だと言い張るが、救命士の一人が心を読み取り、夫が銃を持参していたことを知る。

救命士の上司は帰りが遅く、非常無線で誘拐されたことを知り、いつも協力している女性刑事に相談する。

犯人は救命士に手術をするように言うが、救命士は医者の指示がいると言って無線で指示をしてもらい弾の摘出をする。

無事に成功するが安静が必要なのに強引に騙し取ったお金の隠し場所を聞き出そうとして死なせてしまう。

隠し場所を読み取った救命士から隠し場所にいってかばんの中からダイヤを見つける。

被害者の携帯から海外逃亡をするつもりだったことが分かり、彼に成りすまして逃げようとし、飛行場で同じように騙された友人夫婦がいるのをみてビックリする。

その間に警察のほうも調べを進めていき、飛行場の場所を特定して現場にかけつけ無事に救命士たちを助け、夫婦は逮捕されると言う話だ。

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

父と娘

海外ドラマで長く続いているシリーズものだ。

停電中に家政婦は殺害され、親子が誘拐されると言う事件が起こる。

警察が捜査を開始して刑事が容疑者宅に出向くが、停電中で手続きが遅れて捜査令状がでないので人命にかかわるので独断で検察官が許可をして捜索する。

そして母親の遺体を見つけ、娘は無事に保護をする。

そのときに逃げようとした容疑者を逮捕して、尋問するが話さない。

停電をした電力会社のことを調べていくと誘拐された被害者の家族であることが分かる。

そして自分の電力会社の電気を高く売るために計画的に停電をする電話を逮捕した容疑者と社員が盗聴して停電のときに誘拐したことが分かる。

検察側は妻のためにも証人になってもらうように頼むが、不正を追求され、娘を失う恐れがあるので証言を拒む。

そのため検察側は令状なしの不当逮捕で起訴を取り下げてしまい、娘がそれに対して抗議をするので検察側は父親の証言なしでは逮捕できないと言い、母親のためにも娘は証言しないのなら父親とは別れると言い出すので、父親は証言をして裁判は続くと言う話だ。

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

楽しみに見ている番組

今回のビフォー-アフターは腕白盛りの三つ子の男の子がいる家のリフォームだ。

毎度のことだけど本当に住みやすくできるものだと感心するわ。

少ない予算で再利用をしてきれいにするなんて・・・

2世帯住宅へのリフォームだけど大家族のことを考えてよくしているわね。

新しくなった我が家に住むのはいいだろうなぁ~。

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

ほどほどの量で

昨日の夜は散々な日だった。

いつものバラエティ番組を8時までは面白く見ていたけどその後は急に体調が悪くなりテレビを見ている余裕はなくて苦しんでいた。

置き薬を飲んでしばらくしたらおさまったけど・・・・

今日も昨日の夜ほどではないけれどあまりいいほうではないのでこれからは食べ過ぎないように気をつけよう。

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ