殺人事件

1年前の殺人事件の事件のあった家を、陪審員たちが見学する。

そこで、被告人も(妻を殺害した容疑)自分の家を見る。

そして、陪審員の一人が発作を起こしてみんなが気を取られている間に被告人が殺害されてしまう。

現場の状況からして、犯人は陪審員の中にいることがわかる。

それぞれの陪審員を調べていって1年前の事件現場と違うところを探していって、殺害犯がガラス戸に顔をぶつけていてそれが証拠となり犯人を逮捕する。

殺害理由は、被告人は今までと変わらず野球スターとして再契約して何も変わらないのに、自分は陪審員として長く拘束され、家族もばらばらになり、失業してしまった腹いせに殺害したのだ。

CSI捜査官があらためて証拠の写真を見て、殺害された被告人は犯人ではないとわかり、もう一度調べなおす。

証拠のナイフの刺し傷の深さから、犯人は力が弱い女性であることがわかる。

そして犯人は被害者の娘だったのだ。

父親が浮気をしているところを目撃して、母親に伝えるが母親が信じず口論となり、母親をキッチンにあったナイフで刺し殺してしまったのだ。

母親は亡くなり、今又、父親も別の人に殺害されてしまい、残った娘は殺人犯とは何だかむなしく感じるなぁ~。

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