残酷なドラマ

録画していたドラマを見た。

レイプ事件に関する裁判で検察側の証人一家が殺害されるという事件が起こる。

現場に砂絵が描いてあり担当警部が調べていくと神という文字だと分かる。

又、新たに数人の殺害事件が起こるが、それはレイプ事件に関することの資料のなかでふしだらな行為やいたずらなどをしたことに関する罰のようなものだった。

そしてそれを見ることができるのは警察関係者であり、被害者のなかに情報提供者といっていた女性も混じっていたことから、同僚の刑事が容疑者として取り調べられるが、警部は絵文字の解釈からまだ終わっていないと感じながら帰宅すると恋人が殺害されていた。

なんと犯人はレイプ事件担当の弁護士だったのだ。職業柄いろんなファイルやビデオなどを見ることが出来てそれで被害者たちを選んで殺害していたのだ。警部も殺害しようとするが抵抗され逆に自分が刺されて逮捕されるという話だ。

又、レイプ事件では父親にレイプされたという被害をだしたが、実際は妹が姉のために変わりに届け出たのだ。姉が被害者で子供までできているという話は残酷で可哀想!

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