女性の敵

レイプ事件が起こる。

被害者の少女は薬を飲まされていたので記憶は定かではない。

容疑者を女性検察官らは調べるが、過去に何度も事情聴取を受けているその男は証拠がないのを知っていて自信ありだ。

彼の妻がDVで夫を恐れているようなので、検察官らは彼女を保護するから証人になるように勧める。

裁判のときに彼女は証言を翻して起訴はできなくなる。はじめは夫を恐れての事だと思っていた検察官だが彼女の態度に不審を抱き何かを隠しているようなので過去の事件を調べなおす。

そのなかで彼の妻の妹が死亡した事件もあり、釈放されたときに夫婦でじゃれていた服装が被害者の服装と同じなのを尾行していた刑事が言い出す。それで家を家宅捜査をする。

そしてレイプ被害者のビデオが残っていて、そのなかに二人で一緒に妹をレイプをしている映像が写っていた。それが証拠で終身刑となり、妹の友人は喜ぶという話だ。

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